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【セラムヒート愛用レビュー】乾燥せず、ジンワリ暖かい、ダイキンのセラムヒートが最高すぎる

【セラムヒート愛用レビュー】乾燥せず、ジンワリ暖かい、ダイキンのセラムヒートが最高すぎる

家電のこと

いやぁ、最近寒い日が続きますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。数日前など、買い物のため久しぶりに外に出たら、あまりの寒さで息苦しくなるほどでした。

家の中で過ごすことが、例年以上に長くなっている昨今ですが、そうなるとどうしても冬の必需品となるのは、暖房器具ですよね。皆さん何を使っておられますか?うちでは、ダイキンのセラムヒートという暖房器具を、ずっと使っています。なぜエアコンよりおすすめなのか、その魅力をこの記事でご紹介したいと思います。

僕がセラムヒートを使用するようになった理由

DAIKIN ダイキン セラムヒート
はじめまして、セラムヒートです

我が家で愛されている「セラムヒートくん」

ついに我が家の「セラムヒートくん」が、ネットデビューです。そう、我が家では、彼を「セラムヒートくん」と呼んでいます。w つまり、名前が付けられるぐらい愛されているということです!ちなみにほかに名前が付いているのは、冷蔵庫の「パーシャルくん」ぐらいです。

お恥ずかしながら、僕はダイキンのセラムヒートを、結婚するまで知りませんでした。でも、奥さんがこれまでずっと愛用してきていて、結婚してから使うようになりました。現在の「セラムヒートくん」の前にも、先代のセラムヒートを奥さんが使っていて、結婚してから2018年の冬に、この「セラムヒートくん」(ERFT11VS-H)を新たにお迎えしました。約3シーズン使用したレビューを書きたいと思います。

デザインが、めちゃくちゃかっこよくて、かわいい

DAIKIN ダイキン セラムヒート
かっこいいでしょ?この美しい立ち姿
DAIKIN ダイキン セラムヒート
足元も円形でおしゃれです。2019年モデルで大きく改良されてかっこよく、おしゃれになりました。

愛らしいフォルムと、モダンなカラー

見てください!このなんとも愛らしいこのフォルム。w ただの親バカでしょうか。まず、このブラックカラーですね。うちは基本 ウッド×アイアン テイストがインテリアのコンセプトなのですが、このブラックがすごいしっくりくるんです。2019年モデルから、セラムヒートは一気におしゃれ化が加速したようで。もともと奥さんが使っていたモデルは、もっと古いのですが、まぁなんというか「普通」な感じ。色もホワイトで、暖房器具の定番って感じです。でもこの2019年以降のモデルは、土台の形も丸くなり、なんとも言えないたたずまいが、とてもあいくるしく、そしてかっこいいのです!

僕が購入したセラムヒートはERFT11VS-Hという2019年式(2018年秋発売)モデルなのですが、残念ながら現行の2021年式セラムヒートにはブラックカラー(正確にはダークグレー)はなくなってしまって、現在はブラウンとマットホワイトという二色展開ですね。でも、ブラウンもかっこいいー。2020年モデルには、ダークグレーありますね。

DAIKIN ダイキン セラムヒート
オレンジに優しく光るツマミが癒されます

オレンジに優しく光るツマミが、癒される

このオレンジが、とても優しいんです。よくあるまぶしいLEDの光ではなく、なんとも言えないホワっとしたぬくもりのあるオレンジです。なんかオレンジが付いていると、あぁ今日も「セラムヒートくん」がんばってるなー、ってほっこりするという。w

DAIKIN ダイキン セラムヒート
くるっと横にもなります。デスクの下の足元を温めたりするのに便利です。
DAIKIN ダイキン セラムヒート
横向きの後ろ姿も、なんだか愛らしい…
DAIKIN ダイキン セラムヒート
縦の角度調整幅もけっこうあります

柔軟な角度調整が可能、クルっと横向きにもなっちゃいます

くるんと回すと、簡単に横向きにも変更可能です。こうすれば、足元を重点的に温めたい時なども便利なんです。もちろん上方向の角度調整も可能です。自由自在、柔軟なんです。

エアコンではなく、セラムヒートをおすすめする理由

DAIKIN ダイキン セラムヒート
ジンワリと体の芯まで暖まります

遠赤外線がジンワリと温かい

セラムヒートの最大の特徴は、この遠赤外線で温めること。これがジンワリと体の芯から温めてくれるんです。ダイキンのホームページの紹介を見ると、遠赤外線は風の影響も受けにくいらしく、部屋の喚起で風が入ってきても、体に伝わるぬくもりは変わらないとのこと。やります、セラムヒートくん。

DAIKIN ダイキン セラムヒート
600Wぐらいで使う場合、ほぼ内部の色は変わりません

遠赤外線だけど、まぶしくないんです

そう、昔のハロゲンヒーターって、すごい光がまぶしかったですよね。あれが苦手という人も多かったはず。でも、セラムヒートの遠赤外線は、全然まぶしくない。我が家では普段、300~600Wぐらいで使っていることが多いです。上の写真のように、300~600Wぐらいだと、ほぼ遠赤外線を発する棒の色はほぼ変わりません。黒のままです。つまり、まったくまぶしくない。さすがに、1100Wまで上げると、じんわり棒がオレンジになり、背景のシルバーの部分が全体に明るくなるんですが、それでもまぶしいという明るさではありません。全然許容範囲。

我が家では寝室では「セラムヒートくん」を使っていませんが、真っ暗の部屋に置いても使えるぐらいではないかなと思います。もちろん、それでも気になるという方はおられるかもしれませんが…

DAIKIN ダイキン セラムヒート
エアコンずっとつけてて頭ボーッとすると、仕事はかどらないですよね

空気が乾燥したり、風が当たらない。頭がボーッとならない

そう、エアコンって、部屋全体が暖かくなりますが、空気が乾燥するのが嫌ですよね。そして、ファーってあたる風も嫌だったりします。そういう冬の「パサパサファ~」ストレスから解放されます。エアコンの効いた部屋にずっといると、空気もなんだか悪くなってきて、頭が熱くなってボーッとしませんか?そう、セラムヒートを活用すれば、「頭ボーッ」からも解放されるのです。

うちの場合は、南側のリビングでセラムヒートを使っていて、陽がよく入るということもありますが、基本は300~600Wのセラムヒート1台で、エアコンを付けずに全然過ごせています

電源をつけてすぐに暖かい、そして匂いがない

部屋全体を暖めるということには、あまり向いていませんが、電源をつけてすぐに暖かい、という点はかなりポイント高いです。帰宅時など、「今すぐに温まりたい」という時ありますよね。セラムヒートなら、すぐにジンワリとした暖かさを感じられます。ガスストーブや石油ストーブのような強烈な匂いがないのもいいですね。

DAIKIN ダイキン セラムヒート
操作パネル部分もシンプルでおしゃれなんです

セラムヒートは、とても多機能

セラムヒートは、とても賢くて、色々な機能が付いています。例えば、「人感センサー」という機能が付いていて、消し忘れを防いでくれます。人の不在を検知すると10分後からパワーを抑えた運転で待機し、15分後に自動停止してくれるという機能です。もし消し忘れても安心です。

また、もちろん「切タイマー」が付いていますし、「首振り」もしてくれます。チャイルドロックも付いているので、小さなお子さんがいる方も安心して使えますね。

電源がONかOFFかは、ツマミのオレンジの発光で一目瞭然ですし、電源を付ける時もただツマミを回すだけでOK。あとは、何Wかまでツマミそのまま回すだけです。W数がデジタル表記というのもすばらしいですね。

「速暖」モードを使うと、一気に暖めてくれて、暖かくなったらそのあと通常運転に切り替わるそうです。

節電のための機能も充実している

また、節電のための機能も付いています。さきほどご紹介した「人感センサー」は消し忘れを防ぎ節電にもなります。また、「節電」ボタンで、「リズム」と「温度」という機能が使えます。「リズム」にすると、パワーに強弱がつき、温かさはそのままで約15%節電できるそうです。「温度」モードは、室内温度が約22℃まで暖まると自動でパワーセーブしてくれるそうです。(2021年モデルのダイキン商品ページより。)

「セラムヒートくん、室温まではかってくれるなんて!なんてけなげなんだ!」

動作音がとても静かなので、気にならない

そして、動作音がとても静かなことも、エアコンと比べて魅力的かと。ほぼ音はしませんし、首振りしてもほぼ無音に近いかなと。

ちなみに旧型はけっこう音がしました。長く使ってきたということもあるかもしれませんが、今も、寝室でたまに活躍する、先代の旧型セラムヒートはちょっと音がうるさいです。付けている時もじーっみたいな音がするし、首振り時も音がけっこうしますね。そういう意味ではかなり改良されてきているのではないかと思います。僕の使っているモデルはほぼ無音に近いです。かすかにジーッと音がする感じぐらいですね。

セラムヒートを使うデメリット

DAIKIN ダイキン セラムヒート
デメリットも言うの?って顔をしています、たぶん

こんな、かわいらしくて、力強い冬の味方「セラムヒートくん」ですが、もちろん弱点もあります。うーん惜しい、というポイント。

部屋全体を暖めるには不向き

用途的にあたりまえと言えばあたりまえですが、これはエアコンの仕事です。セラムヒートの遠赤外線があたる場所にいれば温かいですが、部屋全体をということになるとちょっと力不足かな感が否めませんね。うまく併用する感じでしょうか。

電気代が安い、というわけではない

昔のハロゲンヒーターなどのように、とりわけ高いというわけではありませんが、エアコンと比較してめちゃくちゃ節電になるわけでもありません。1時間あたりの電気代を比較されているサイトなどを見るとわかるとおり、一番低いW数で稼働させた場合の電気代はエアコンよりリーズナブルですが、高いW数にするとエアコンの電気代を上回ります。エアコンは、室温が暖かくなるまでは電気代を消費しますが、その後はあまり消費しないようですので、長時間使う、それも部屋全体を暖めるという場合にはエアコンの方が、むしろ節約になります。

結論:セラムヒートくんは、大切な家族

DAIKIN ダイキン セラムヒート
正面から見ると、なんか顔みたいに見えるんですよね、セラムヒートくん

本当に寒い日や、夜間などはエアコン。それ以外はセラムヒートが経済的かも

確かに、電気代がすごく節約できるわけではないというのは、若干デメリットではありますが、「リビングが南向き」で、「そのリビングで夫婦ともほぼ一日を過ごす」我が家の場合、エアコンをほぼ使用しないため、セラムヒートを一日中付けていても、そこまで電気代は気にしていません。確かに、12月や1月は電気代が高くなりますが、これはエアコンを使っても同じだと思いますし。

ですので、本当に寒い日や、冷え込む夜間など、部屋全体を温めておきたい時はエアコンを使い、普段ちょっと寒いなぁという時や、足元が冷える時にセラムヒートを使う、ってのが一番経済的かもしれませんね。

DAIKIN ダイキン セラムヒート
普段はほとんど300Wです

セラムヒートは、我が家の冬の必需品です

我が家の場合、寒がりの奥さんの近くにセラムヒートを置いて、W数は低めに設定しています。それでも、遠赤外線のおかげで充分温かいとのことです。そして、エアコンをつけた時の乾燥と風に悩まされたり、頭がボーッとしたりせず、ジンワリ体が温まるので、奥さんはとても気に入っていて。「セラムヒートくん」以外との生活は考えられないようです。

以上、大切な我が家の一員「セラムヒートくん」のご紹介でした。冬眠するまでもう少し、がんばれ!セラムヒートくん!(なんだかファンタジックな謎の記事でごめんなさい。w)

旧型のセラムヒートを購入するのがお得かも

我が家で使っている2019年式のセラムヒートは、もうほとんど市場にないようですが、2021年式の最新セラムヒートおすすめです!2020年式2019年式も、コードが3mではなく2mなぐらいで、そこまで大きな違いはないようなので、型落ちで値引きされているかもしれないので、お買い得かもしれませんね。ブラウンではなく、我が家と同じダークグレーをお探しの場合も、2020年式の方がいいかもしれません。ぜひ

お気に入りのセラムヒートを探してみてください。あなたのお宅にも、大切な家族の一員をお迎えできるかもしれません。(最後までファンタジック。w)

【2022年式】2021年9月発売モデル セラムヒート

DAIKIN ダイキン 遠赤外線暖房機 セラムヒート ブラウン ERFT11YS-T

DAIKIN ダイキン 遠赤外線暖房機 セラムヒート マットホワイト ERFT11YS-W

この後「追記」で、2022年モデル マットホワイトのセラムヒートをレビューしています。 → 追記へ

【2021年式】2020年9月発売モデル セラムヒート

DAIKIN ダイキン 遠赤外線ストーブ セラムヒート ブラウン ERFT11XS-T

DAIKIN ダイキン 遠赤外線ストーブ セラムヒート マットホワイト ERFT11XS-W

【2020年式】2019年9月発売モデル セラムヒート

【2019年式】2018年9月発売モデル セラムヒート

追記:2022年モデル セラムヒート マットホワイトの感想

ダイキン セラムヒート 2021年式 ERFT11YS-W マットホワイト
ダイキン セラムヒート 2022年モデル ERFT11YS-W マットホワイト

最近、知人の家電購入の代行で、2021年9月発売の2022年モデルセラムヒート(ERFT11YS-W)を開封する機会がありました。長時間使ったわけではありませんが、外観を少しレビューさせていただきます。

ダイキン セラムヒート 2021年式 ERFT11YS-W マットホワイト
ダイキン セラムヒート 2022年モデル ERFT11YS-W マットホワイト

お部屋が明るくなるマットホワイトは、かわいらしい

色はマットホワイト。マットホワイトもいい感じです。我が家のセラムヒートくんは、かっこいい感じですが、マットホワイトは、とてもかわいらしい感じお部屋の雰囲気が明るくなります。白を基調にしたインテリアの場合、マットホワイトがおすすめかもしれません。

素材感も、安っぽい光沢のある白ではなく、落ち着いたマットな白で、高級感があります

ダイキン セラムヒート 2021年式 ERFT11YS-W マットホワイト
ダイキン セラムヒート 2022年モデル ERFT11YS-W マットホワイト

操作系や機能、そしてデザインは、ほとんど変わっていない

我が家のセラムヒートくんは2019年モデルですが、2022年モデルでも、外観や機能はほぼほぼ同じなようです。たしか電源コードの長さが、2mから3mに変更になっているぐらいでしょうか。もしかしたら、細かい仕様変更はあるのかもしれませんが、パッと見、そしてパッと使った感じ、ほぼほぼ同じです。

ここ数年、デザインや機能を変更しないところを見ても、「現在のセラムヒートが、ほぼ完成形・理想形」ということになるのではないでしょうか。

もはや、我が家のセラムヒートくんの妹にしか見えません。(完全に病気です。)

ダイキン セラムヒート 2022年モデル ERFT11YS-W マットホワイト
ダイキン セラムヒート 2022年モデル ERFT11YS-W マットホワイト

残念ながら、けっこう品薄なため、価格はお高め

2021年の年末に、某家電量販店で価格交渉して購入しましたが、店員さんのお話しだと、半導体不足などの影響なのか、すでにメーカーの生産完了(?)で品数が少なく、現在の在庫でもう終わり的なことを言っておられました。(僕の聞き違いだったらごめんなさい。)

僕が2019年モデルを購入したのは、冬のシーズンが終わりかけているようなタイミングだったので、価格もかなり下げてもらえたのですが、2022年モデルはこのままいくと、シーズンオフまでに家電量販店では在庫がなくなってしまい、価格はそれほど下がらない可能性がありますね。

おまけ:デスク下を重点的に温めたい時は、足元ヒーター

ドウシシャ DOSHISHA リモコン付 足元ヒーター DCHU-012-WH
結婚記念日に奥さんに購入した ドウシシャ 足元ヒーター DCHU-012-WH

ドウシシャ リモコン付 足元ヒーターを購入しました

「オフィスのデスクの足元が寒いなぁ」「リモートで家のデスクに座っているけど、足元が冷えて冷えて」という方には、専門の足元ヒーターがおすすめ。僕が今年購入したのは、ドウシシャ DOSHISHA リモコン付 足元ヒーター(DCHU-012-WH)。結婚記念日に、奥さんにプレゼントしました。

ドウシシャ DOSHISHA リモコン付 足元ヒーター DCHU-012-WH
まるっこくて、なかなかかわいい、シンプルでコンパクトなデザインです

コンパクトで、デスク下で足をホンワリ温めるにはちょうどよい

とてもコンパクトなので、比較的どんなデスク下にも入るかなという感じです。足置きにしてもいいかもですね。とても軽く簡単に持ち運べるのも利点です。

「足湯のような心地よさ」というキャッチコピーだったと思うのですが、たしかにそんな感じで、ホンワリ温かい感じ。そこまで熱くなるという感じでもなく、ちょうどよいかなという感じ。

活性炭脱臭フィルターというのがついているそうで、足の臭いが気になるという人も安心(?)。効果はよくわかりませんが。

転倒OFFスイッチという安全機能も付いています。

ドウシシャ DOSHISHA リモコン付 足元ヒーター DCHU-012-WH
ホンワリ温かい風が、かすかにファァァって出てきます。

風が出るのがちょっと難点。あと音もまぁまぁする。

あたりまえですが、温風が出ます。そんなには強くなく、ほんとわずかな風なのですが、温風は温風。エアコン同様けっこう乾燥する感じはあります。でも、エアコンみたいに直接顔に当たるよりはいいですかね。足元から温めてくれるのは大事です。エアコンは顔から来ますもんね。

あとまぁまぁ音がするので、かなり静まりかえったようなオフィスで使うのは、ちょっとはばかられるかなという感じ。周囲がけっこうざわざわしていれば大丈夫かな。

あと、ホンワリなので、逆に言うとめちゃくちゃ温かくなるというわけではない気がします。でもうちの場合つけていると、なんとなく部屋が暖まります。やはり足元を温めてくれるというのは大事ですよね。急激に温めてくれる温風ヒーターのイメージで購入するとちょっとがっかりするかもしれないので注意です。いい意味でも悪い意味でも、かわいい感じです。

けっこう足を入れるところが小さいので、足をすっぽり全部入れるというよりは、つま先を入れている感じです。そして、大きいモコモコスリッパとかだと、「入らない」もしくは「足の甲が熱すぎる」みたいなことになるかもしれません。

我が家ではそこまで出番はないけれど…

ということで、買ったはものの、うちにはセラムヒートくんという不動の暖房王が君臨していますので、あまり出番は少ないです。でも、セラムヒートだけではちょっと寒いという時などは、たまにつけたりします。足を入れていなくても、周囲がホンワリ温かくなります。セラムヒートのジンワリとは、また違ったホンワリですね。

公式の商品ページによると、消費電力130Wで1時間の電気代約3.5円ということですので、比較的省エネですので、在宅ワークや、オフィスのデスク下を温めるのにいいかもしれません。ご興味ある方はぜひ。

僕が購入した商品

ドウシシャ 足元ヒーター ホワイト d-design DCHU-012 WH

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